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yuko (横浜市・30代女性) シブイですー |
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ネットランドの先生のお写真。とってもシブイですね。
フィレンツェは1度だけ行ったことがあります。
でも、夏だったから暑くってバテてしまい、あまり散策できなかった思い出があります。
また行けたらいいなー。 |
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樽谷 建喜 (兵庫県・50代男性) 懐かしい学生時代 |
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鉄平さんの貴重な学生時代を拝見して、同じころ、同じようにデザインの勉強をして、フォークソングにはまり、時間を惜しみながらアルバイトをした記憶が甦りました。
鉄平さんとはすべてにおいてレベルが違うのですが、そんな一生懸命な時代があったんだって懐かしく思い出しました。
鉄平さんのおかげで、初心を思い出しました。
ありがとうございました。
これからも世界中の人に夢を与えてください。
お体を大切に。 |
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ふみこ (東京都・40代男性) 素敵です。 |
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写真(Net Land の)とても素敵です。
モノクロの感じが当時を彷彿とさせます。懐かしいです。
このころの、先生ともお会いしたかったです。
<スタッフより>
ん〜 意味しん〜。 |
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黒田有里 (兵庫県明石市・30代女性) おうちギャラリー?できちゃった♪ |
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先日、ついに待ち焦がれたこがウチにやってきました!
このこのために用意されていたかのように、ピッタリサイズのニッチ(2階廊下)に無事収まり、照明をつけたところ、あれ?くらい・・・
ニッチについていた照明は真上から当たるので、絵がどうしても影になってしまうのです。これではせっかくの絵が・・・
そうだ、いっそ別に照明をつけるか! と思い立ってから、悪戦苦闘が始まりました。
どうつけられるか、どんな器具にするか、いろいろ考えホームセンターをはしごし
やっと手ごろな値段で新たに照明をつけることができました。
天井裏に上がっての作業は大変でしたが^^;点灯したときは、ダンナともども「おおっ!」と感激しました♪
で、ここがこんなに立派になると、階段の広い壁が寂しく感じ「いっそ、階段を鉄平ゾーンにしちゃおう!」てことになり、引っ越してからずっとロフトにしまってあったポスターも飾ることにしました。
ジグソーも額が弱かったので新しく、ちょっと豪華にしてついでに玄関のポスターもマットを入れてバージョンアップ! これがまた、いい!
我ながら、いい色のマットを選んだなと思いましたf^^
そして、今まで飾れなかった、こまごました額も一気に飾り総勢7枚の額が、階段の壁に集結することになりました。
いやー、ほんとにギャラリーみたい♪
これでほんとに、家のどこにいても鉄平さんの絵が見れるんです。
やったねb^−^
鉄平さんのお言葉
「A house isnot a home at first until you put
your much love into it」を日々実践しています。
春はもうすぐ!
小さな絵画館のオープンが待ち遠しいです。
お友達にも宣伝してますから、早く案内してくださいね♪ |
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助 (東京都・20代男性) ついに・・・ |
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先生の絵に出会って10年くらいになります。
当時の私はまだ学生で、絵を買うお金など持ち合わせず、
近くのウインドウで眺めてはため息をついていました。
あれから10年、ついに手にしました。
感激でいっぱいです。ずっと大切にします。
lこれからも応援しています。がんばってください。 |
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谷田 昌代 (京都市長岡京市・40代女性) 夕日ケ浦 |
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新作「モルジュの夕陽」素敵ですね!
鉄平先生の言葉通り、温かくて懐かしいような、言葉では表現し難い感覚を揺り動かされますね。
京都に出てきてからは、夕陽を眺める場所も機会もなく、また見てもビルや街並の間に沈んでいく夕陽でした。
私の記憶の中の夕陽は、家から少し離れた海沿いにある「夕日ケ浦」という場所に沈みゆく夕陽でした。
松の木と夕陽というアングルがなんだかとても綺麗で結構お気に入りの場所でした。
でもその松の木は枯れてしまって、今はもうなかったように思います。
随分そこへも行ってないので記憶のなかの夕陽となってしまいました。
あとは、友達と浜辺にすわりながら遙か水平線に沈んでいこうとしている夕陽をずーっと眺めてました。
海に沈んでいく瞬間「ジュッ」って音がするんだよ〜。などと言いながら若き頃遅くまでおしゃべりにふけっていました。
今では懐かしい青春の思い出です。
私はそんなすっかり薄れていた記憶を、「モルジュの夕陽」にやさしく呼び覚まされたのでした。 |
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落合 (千葉市・30代女性) 新作 |
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新作の「モルジュの夕陽」を拝見しました。
私の実家が新潟で、海の近くにいましたから、子供のころ海に沈む夕陽をよく見ていました。とってもきれいですよね。
その時の光景が絵に呼び覚まされて、出てきました。
懐かしいです。
感謝でいっぱいです。ありがとうございました。
<スタッフより>
私も日本海側の町で育ちました。そして海に沈む夕陽をよく眺めました。
水平線の彼方には薄く雲があることが多く、太陽が海に沈む瞬間を本当にきっちり見ることができるのは稀だったように思います。
でも、子供ながらに大好きなひと時でした。
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maki (大阪府・30代女性) 懐かしい物 |
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この間ふと思い出して、しまってあったものを取り出し見ました。
それは初めて先生の絵に出会った頃です。
とある銀行の通帳に先生の絵が使われているのを知り、通帳を作ったのを。
今はもう使われていませんが、その通帳は捨てられずにいます。
もったいなくて。。
今はカレンダーや、絵を持つことが出来、身近に感じられますが、あの頃を思い出しました。 |
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tomy (兵庫県・20代女性) 夕陽 |
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新作の「モルジュの夕陽」素敵ですね。
たぶんいつもたくさんの人が新作のたびにそう思っていると思いますが…
夕陽を描くのはとても難しいですよね。
色があるようでなくて、でも人の心には強烈に美しい色として認識されていて…。
それに、ひょっとして、スイスを描いたのは珍しいのではないですか?
<スタッフより>
そうですね〜。
スイスをモチーフにした作品は初めてかもしれませんね。
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ミルクティ (鹿児島市・40代女性) 「旧市街の鉄平先生?!」 |
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沈丁花の香りも終わって、桜の開花が待ち遠しいこの頃です。
ところで、今回のフォトアルバム(スイス東部のツーク湖旧市街)、
「旧市街の猫たち」の背景に似ていませんか?
確か、「旧市街の猫たち」の方はイタリアでしたよね。
でも、今回の写真、噴水の形は違うものの、建物の配置や木の感じもそっくり〜。
私は、さりげない噴水がとても好きで(しかも猫好き)、「旧市街の猫たち」は本当にお気に入りの一枚です。
ふと迷い込んだ路地の噴水、のんびり猫さんたち、このモチーフ、癒し効果バツグンです!
という訳で、今回のフォトアルバム、うれしい一枚でした。
管理人さん、ありがとうございます。 |
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まみ (徳島県・20代女性) 大好きです |
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先生の絵が大好きです。
インターネットをいつも楽しく見ています。
これからも素敵な絵をたくさんかいてください。
応援しています。 |
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Mayumi ☆ Panda (宮崎県都城市・40代女性) 懐かしくなる夕暮れの風景 |
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こんばんは、鉄平先生。
なんだか最近真冬に逆戻りしたような寒さですが、風邪などひかれていませんか?
南国宮崎でも昨日山添は雪が降ったくらいで・・・驚きです。
もうちょっとの辛抱で、花いっぱいの春が訪れてくれるはずなので楽しみにしていましょうね。
さて、今回は新作の「モルジュの夕陽」の感想です。
また、なんだか新しい世界を魅せていただいた感で・・・。
どうして、夕陽ってこんなに懐かしさを感じさせてくれるのでしょうね。
きっと親子でヨット遊びを楽しんだ後で、面白かったね、なんていいながら愛犬とともに岸に帰ってきて、今日という日が暮れていく・・・。
とってもいい一日が終わっていく・・・、そして今日の太陽も静かに沈んでいく・・・。
ちょっぴり寂しいような、でもあったかな心で夕陽を見つめている気がします。
15歳の鉄平先生が描かれた夕暮れの兄妹の姿にいつのまにか”涙”してしまわれた・・・というエピソードもなんだかとっても鉄平先生らしくて・・・思わずもらい泣きしちゃいそうでした。きっとその絵も懐かしくてあったかな印象だったのでしょうね。
この「モルジュの夕陽」も部屋の壁に飾ったら、なんだか窓の外に見える湖の風景のようにも見えそうです。こんな風景が窓の外にあったらどんなに素敵でしょうね。
でも、「絵」というものはそんな夢を見せてくれるものでもありますよね。
壁の向こうの世界が理想の世界に・・・なんてことができるのですから。
今回もとっても素敵な鉄平ワールドをありがとうございました。
季節の変わり目、どうかお身体ご自愛くださいませ。 |
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俊一 (厚木市・10代男性) 無題 |
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僕も絵を時々描いています。
いつか先生のような絵が描けるようになりたいと思っています。
頑張ります。応援してください。 |
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荒木 (京都府・30代女性) おめでとうございます。 |
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ちいさな絵画館のオープンおめでとうございます。
先生の原画が見られるとのことで、今から待ち遠しくて仕方がないです。
神戸に時々行く用事があるので、そのついで(ごめんなさい(汗))に、行きますね。
楽しみにしています。 |
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長尾 千里 (東京都新宿区・50代女性) ☆神楽坂のファン☆ |
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神楽坂に住んでいます。はじめまして。
15年くらい前フィリピンから帰ってきて飯田橋の駅ビルの画廊が展示会をしていて、住んでいた町の近くにあるビガンの町並みは2作目のスペインのユトリロの絵にそっくりで、主人が即買いしてしまったほどでした。
そのあと近くの椿山荘の画廊で見に行ったりしてどんどん有名になる先生を見に行ったり、画集を買ったり、3作目の作品はシャドウをならっていたので買いたいけど、社宅で狭く買えないので兄から貰った東海銀行のカレンダーをコピーしてシャドウにして飾ったりしてたことをなつかしく思います。
今ももちろん飾っていますあの頃の作品が大好きで、いくつか買っておけばよかったという私に主人はどこに飾るの抱いて寝るの?と言われています。
しばらく展示会の案内を頂いていたのですが関西が多くあまり行く機会もなく過ごしていましたが、また子供も就職して少し時間のゆとりができ主人も鉄平さんの絵見に行きたいねと話しています。
できれば案内状を送っていただけないでしょうか?!
よろしくお願いします。
これからもやさしく見てるだけでうきうきできるあかるい華やかで輝いた作品を描いてください応援しています!!! |
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ツバキ (大阪市・20代女性) ちいさな絵画館 |
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絵画館のオープンがもうすぐですね。
昨夏ギャラリーが閉店してから、とっても楽しみにしていました。
今年から仕事が忙しくなったのですが、時間をみつけて是非行きたいと思っています。
よろしくお願い致します。 |
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渡辺友子 (横浜市・40代女性) 鉄平先生がいてくれるだけで幸せです |
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作品展に行きました。
大好きな‘祝福‘と‘永遠に‘が飾られてなくて残念でしたが、先生の絵を観ると、何か大いなる優しさに包まれていくようで、このまま時が止まってほしくなります。
先生に、日本語でサインして頂いた画集も、英語とローマ字でサインして頂いた画集も、携帯の写真も、一生の宝物です。
先生にお会いできただけで、先生の絵に出会えただけで、生きていてよかったと、素直にそう思える自分がいます。
ありがとうございます。 |
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石川明美 (北海道釧路郡・30代女性) |
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鉄平さん お元気ですか。(^▽^)
本当に久しぶりに鉄平さんへのメールです。
この前がいつだったかも分からなくなってるくらい。(^^;)
鉄平さんがお元気だったらいいのですが。(^^)
何故こんなに落ち着かない毎日だったのかというと,これまた久しぶりのお引っ越しだからかな。
もう来週には違う街にいる自分というのが,今一歩まだ実感できません。
それでも,先日の日曜日,鉄平さんの絵を荷造りしました。
感傷に浸る余裕などないはずなのですが,この3年間のたくさんの鉄平さんとの関わりを思い出していました。
額縁が予想以上に厚くて,うまく飾れずに部屋中を右往左往してしまった「ローテンプルクの雨」。
夜行列車に乗ってへとへとになりながら,それでも鉄平さんに会いたい一心だった大阪原画展。東京の強い地震で動揺しまくっていたのも,この3年のうちでした。
友達を家に呼んで,鉄平さんの絵について語ったこともありました。(^^)
人生について振り返るほど大げさなことではないのですが,やっぱり過ごした時間と比例していろんな出来事があって,いろんな事情が重なって,いつもより不安な自分には,やっぱり鉄平さんが必要なんだなって思いました。(*^_^*)
なので,絵が順番に黄色い袋に入っていくだけで,しばらく見られない不安が更に,という堂々巡りですが,いつも孤独ではないのだと思えるのが,鉄平さんの絵のおかげなのだと思います。(^^)
早く日常を取り戻して,鉄平さんにまたメールできたらいいなって思うのですが,幸司とかで1か月くらいネットが使えないらしく,これまた手痛い仕打ちです。(^▽^)
鉄平さんもお元気でいてくださいね。
4月は,あたらしい絵画館ができる月ですよね。
落ち着いた毎日が過ぎて,絵画館ができて鉄平さんは忙しくて,あっという間に夏かもしれませんね。(^▽^)
早く鉄平さんに会いたいです。
<スタッフより>
お引越しお疲れ様です。たくさんの作品とともに新たな町で新しい生活がスタートしますね。どうぞ、お疲れなど出ませんよう……。
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渡辺 (東京都江戸川区・30代女性) 無題 |
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ニューヨークアートエキスポの話を読みました。
詳しくは知らないのですが、きっとすごい祭典なんでしょうね。
おめでとうございます。
それに絵画館のこともおめでとうございます。
時間が出来たら是非行ってみたいです。 |
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小林千代子 (埼玉県越谷市・40代女性) ニューヨーク |
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こんばんわ。鉄平さん!
ニューヨーク・アートエキスポに出品されたんですね。
びっくりしました。
思わず凄い!って叫んでしまいました。
おめでとうございます。
写真を見ましたが、会場がとてつもなく広く本当に大規模だという事がわかります。
ニューヨークといえば、中心部だし、全国の人達がたくさん集まる場所なので、色々な人に、鉄平さんの絵を観てもらえるという事は、うれしいですよね。
私も自分の事のように、うれしいです。
それと、兵庫県の西宮市に「ちいさな絵画館」が4/22(日)にオープンなんですね。おめでとうございます。
原画を飾られるという事で、近くに住んでいらっしゃる方は羨ましいです。
私も行きたいなぁと思っていますが、方向音痴な上、知らない土地に、ひとりで行くのも大変な事なんです。
神戸も近いんですよね。何年か前に神戸に行きたいと思っていました。
テレビで見た事があるんですが、横浜の雰囲気に似ていて素敵な街なんですね。
それに何と言っても夜景が綺麗な街ですよね。
行けるかどうかわからないですけど、行ける事ができたらいいなぁと思います。
<スタッフより>
ありがとうございます。
はい。「ちいさな絵画館」がもうすぐオープンします。
少し遠いですが、ご旅行の際にでもお立ち寄りいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
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